2010.11.18
富山の理容室ヘアージュニアです

ヘアージュニアのお客さまで、サッカー大好きな中学一年生2人が、
「僕たちが履けなくなった(足のサイズが合わなくなったりして)サッカースパイクを、すぐに捨てないで、スパイクを履けないでサッカーをしている世界のサッカー少年・少女たちに届けたい!」
というおもいから
「サッカースパイク 1000足プロジェクト
」

を立ち上げました。
今まで大切に使ってきたサッカーシューズ、その大切に使ってきたシューズを、ほかの国で裸足でサッカーをしているサッカー仲間のために役立てたい
スパイクを履いて思いっきりボールをけってほしい


この熱い心の持ち主であり発案者は、なんとまだまだあどけない富山市の中学一年生の2人

笠野 夏来(かさの なつき)君
林 広遥(はやし こうよう)君
<連絡先>
<集め場所>
富山県富山市千石町3丁目7-2 ポエシアブランカ内
さぁ、皆さん、玄関の片隅や、部室に転がっているはかなくなったサッカーシューズの行き先はゴミ捨て場なんかじゃありません
自分たちと同じように大切につかってくれる仲間たちに届けましょう


